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帰国日どうする!? おすすめ香港旅行最終日の過ごし方!

楽しかった香港の滞在もいよいよ終わり。最後の最後まで香港を堪能するためのヒントをあれこれご紹介します!

ネイホウ!香港ナビです。
多くの人が、帰国日はチェックアウトまでホテルで荷物のパッキングに追われたり、ホテル周辺だけをぶらりと散策したりしているのでは?でもそれって何かもったいないような気がしませんか?例え早朝に出発しなくてはいけないにしても、時間の使い方次第ではまだまだ有意義に過ごせるんです。そんな早朝出発組の人をはじめ、午後便、深夜便を利用して帰国する人たちが充実した最終日を香港で過ごせるように、とっておきの過ごし方をドーンとご案内しちゃいます♪

●帰国前に知っておくと便利なヒントあれこれ

ここ数年、香港と日本の間ではLCC(格安航空会社)のフライトが数多く就航していますが、そのほとんどが深夜出発。香港での滞在時間を有効に使える反面で、ホテルチェックアウト後の荷物のこととか、空港へのアクセスなどの問題も。そんな不安も含めて帰国当日にバタバタしないように、知っておくと便利なヒントをいくつかご紹介します。
■イン・タウンチェックインなら出発前日にチェックイン可能
空港ではなく、市内でチェックインができる「イン・タウンチェックイン」。多くの航空会社でこのサービスを実施しています。実はこの便利なサービス、出発の1日前からチェックインができるのを知ってました?前日にパッキングが必要、一度荷物を預けたら帰国するまでスーツケースは手にできないなど多少不便な点もありますが、何よりも帰国当日は手荷物だけでラクラク。おまけに空港に2時間以上前に到着する必要もなし!フライトスケジュールに合わせて賢く利用してください。ただし、このサービスはエアポートエクスプレスの利用者のみで、航空会社によっては制限や条件があるので、事前に確認してください。
■ホテルを賢く利用
香港のほとんどのホテルのチェックアウト時間はお昼の12時。午後3時前後のフライトの人にはちょうどいい時間ですが、例えば夜便や深夜便の利用者にはちょっと早すぎ。出発まで最後の買い物や観光をギリギリまで楽しんで、最後にシャワーを浴びてさっぱりして空港に向かいたい・・・なんて思いませんか?状況などによって異なりますが、チェックアウト時間を遅らせる、チェックアウト後に荷物を預かってもらったり、シャワーだけ浴びさせてもらう、などのわがままな注文も、ホテルはできる限りの対応をしてくれます。まずはホテルのスタッフに相談してみてください。
■かさばる荷物は郵便局から発送
ビジネスクラスやファーストクラスを利用している人は別格ですが、エコノミークラス利用の場合は受託荷物の重量制限が20キロ前後。これがLCCともなるとさらに上限が低くなり、重量が1キロオーバーするごとに高い追加料金を徴収されることに。こんなとき郵便局のEMS(国際スピード郵便)を利用すれば、比較的手頃な料金で日本まで荷物が送れます。さらにマルチパックを利用すれば料金も割引に。その場合、重い荷物はスーツケースに入れ、軽くてかさばるもの(洋服類など)を送るようにすれば安めに上がります。通常、日本までは3-5日で到着。一部の郵便局は土日や遅めの時間でも開いています。なお別送する場合は、日本入国時の税関申告書への記入を忘れずに。
■直接ホテルから空港へ
最寄のバス停やエアポートエクスプレスの駅まで遠いとか、荷物を運ぶのが面倒・・・という人にぴったりなのが、リムジンサービス。このリムジンには2種類あり、ひとつはシャトルバスのホテルリンク、もうひとつはプライベートカー。どちらにも共通しているのは、直接ホテルから空港に行けるということ。つまりホテルを出発するまでの時間を最大限に活用できるんです。シャトルバスは立ち寄るホテルや時間が決まっている、またリムジンカーはお値段が高め、というデメリットもありますが、せっかくの旅行だから滞在時間第一!お金に糸目はつけません!という人に最適。
シートは足元ゆったりで超豪華。リッチ気分が味わえます。

シートは足元ゆったりで超豪華。リッチ気分が味わえます。

リムジンカーのいいところは、自分の決めた時間にホテルを出発できる点。

リムジンカーのいいところは、自分の決めた時間にホテルを出発できる点。

■早朝、深夜発なら「Nバス」「Eバス」で
早朝便や深夜便利用者にとって心配なのが空港への足。タクシーは不安だし、リムジンは予算オーバー。できるだけ便利で安く空港に行きたい・・・とは旅行者であれば誰でもが思うこと。エアポートバスの通常の運行時間は朝5時30分から夜11時まで。この時間外に空港に行きたいという人は、EバスやNバスが便利。Eバスはほんの少しだけエアポートバスより運行時間が長く、バス停の数も多いですが、何よりも料金が超お手頃。またNバスは深夜バスの意味で、本数は少ないもののエアポートバスやEバスの運行時間以外の時間を網羅しています。つまり、バスでも空港までは24時間アクセス可能ということ。
AバスとEバス。Nバスは行き先表示にNが表示されています。車体デザインは異なる場合もあります。 AバスとEバス。Nバスは行き先表示にNが表示されています。車体デザインは異なる場合もあります。

AバスとEバス。Nバスは行き先表示にNが表示されています。車体デザインは異なる場合もあります。

■オンラインチェックインを活用
ツアーで香港に来ている人なら、添乗員さんがチェックインを代行してくれることが多いのでラクチン。そうでない人であればオンラインチェックインを活用すれば帰国当日にカウンターの長い列に並ぶ必要もありません。通常は出発時刻の24-48時間前から手続き可能で、オンラインチェックインをしていれば、空港では荷物を預けるだけ。専用のカウンターを設けている航空会社がほとんどだから時間も一気に節約できます。携帯アプリからのチェックインも可能なので、旅行前にダウンロードしておけば便利。オンラインチェックインについては、利用航空会社のホームページなどで詳細を確認してください。

●帰国日のおススメの過ごし方 ~午前出発編~

午前便で帰国する場合、早い便だと出発時間が9時前後。当日、空港のカウンターでチェックインする人であれば、万一に備えて7時30分までには到着していたいところ。こんな早い時間だと何もできない・・・なんて諦めていませんか?ご心配なく。そんなタイトなスケジュールでも最後の最後まで香港を堪能することができるんです。
■24時間オープンのお店で買い物
場所や店舗はかなり限られていますが、24時間オープンしているスーパーマーケットがあります。前日に遅くまで遊んでも、その後からでも充分に間に合いますし、帰国当日に思い切り早起きして最後の買い物を楽しむことも可能です。特にばらまき用のお土産ならスーパーマーケットはうってつけ。例え近くに24時間営業のスーパーマーケットがなくても、街中に溢れかえっているコンビニを利用するのも手。
コンビニはもちろん、24時間オープンのスーパーもあります。 コンビニはもちろん、24時間オープンのスーパーもあります。

コンビニはもちろん、24時間オープンのスーパーもあります。

朝食の定番といえば、やっぱお粥でしょ♪

朝食の定番といえば、やっぱお粥でしょ♪

■時間がなくたって香港の味を堪能
香港の夜は長いけど、香港の街はとても早起き。一部の飲食店は朝6時くらいから営業を開始しています。特におすすめはお粥やさん。食欲が出ない早朝でも胃にやさしく、食事時間も短くて済むので慌しい朝にはぴったり。そのほか、香港のマックならではのマカロニモーニングセットなどはいかが?24時間営業の店舗も多く、早朝からモーニングメニューを提供しています。香港最後の日だから、やっぱり香港ならではの味で締めくくりたいですよね。
朝マックのマカロニ。あっさりした味付け。

朝マックのマカロニ。あっさりした味付け。

早朝オープン、24時間営業の茶餐廰もあり。

早朝オープン、24時間営業の茶餐廰もあり。

■慌てず騒がずのんびり散歩
ある意味、いちばん贅沢な過ごし方?早朝の香港はびっくりするほど人が少なく、空気も比較的澄んでいるのでとてもすがすがしい気持ちになれます。また昼間や夜にはあまり目にすることのない新しい発見や、地元の人たちの生活ぶりも見ることができるほか、他人に邪魔されることなく観光スポットの撮影もできるなど、まさに早起きは三文の得。
昼間は人で賑わう場所も、早朝は人が少なめ。絶好の撮影タイムでもあります。 昼間は人で賑わう場所も、早朝は人が少なめ。絶好の撮影タイムでもあります。 昼間は人で賑わう場所も、早朝は人が少なめ。絶好の撮影タイムでもあります。

昼間は人で賑わう場所も、早朝は人が少なめ。絶好の撮影タイムでもあります。

一部の免税店は朝6時30分にオープンします。

一部の免税店は朝6時30分にオープンします。

■余裕を持って空港で食事&買い物
何はともあれ、さっさと空港に行ってしまうのも時間を有意義に使う方法のひとつ。何より乗り遅れの心配がないのがマル。24時間開いているコンビニ、ファーストフード、茶餐廰があるので、のんびり食事が楽しめるし、6時半を過ぎれば免税店もオープンします。さらにほとんどのショップは7時にオープンするので、開店と同時にお目当てのお店に飛び込めるのもメリットのひとつ。早朝の空港は案外いいことづくめなんです。
買い物は難しいにしても、飲食店なら真夜中や早朝でも利用できますよ。 買い物は難しいにしても、飲食店なら真夜中や早朝でも利用できますよ。 買い物は難しいにしても、飲食店なら真夜中や早朝でも利用できますよ。

買い物は難しいにしても、飲食店なら真夜中や早朝でも利用できますよ。

☆朝7時前からオープンしている空港内のお店
空港内のほとんどのお店のオープン時間は朝7時。それより前に空港に着いたら買い物の食事もできないの?いえいえ、そんなことはないのでご安心あれ。早くから開いているお店もあれば、24時間営業の飲食店もありますよ♪ ※2015年5月現在。

【飲食店】
翡翠拉麵小籠包 6:30 - 23:30
Arrivals Meeters and Greeters Hall, Level 5 (ターミナル1)
・I Love 翠華 6:30 - 23:30
Departures East Hall, Level 7(ターミナル1)
・鴻福堂 24時間営業
Level 3(ターミナル2)
・味千拉麵 
Departures East Hall, Level 7(ターミナル1) 24時間営業
Arrivals Meeters & Greeters Hall, Level 5(ターミナル1) 6:30 - 24:00
・大家樂
Departures East Hall, Level 7(ターミナル1) 24時間営業
Departures Check-in Hall, Level 7(ターミナル1) 6:30 – 23:30
・Délifrance 5:30 – 23:00
Arrivals Meeters & Greeters Hall, Level 5(ターミナル1)
・千燒百味 6:30 - 21:30
Level 3(ターミナル2)
・McDonald’s & McCafe 24時間営業
Arrivals Meeters & Greeters Hall, Level 5(ターミナル1)
Departures East Hall, Level 7(ターミナル1)
・panopolis 6:30 - 23:30
Departures East Hall, Level 7(ターミナル1)
Food Junction, Departures West Hall, Level 6(ターミナル1)
・Popeyes Chicken & Biscuits 6:30 - 23:30
Departures East Hall, Level 7(ターミナル1)
・一粥麵 6:30 - 22:30
Arrivals Pre-immigration Hall, Level 5(ターミナル1)

【ショップ】
・Page One(ブックショップ) 6:30 - 23:30
Departures Check-in Hall, Level 7(ターミナル1)
・RELAY(ブックショップ) 6:30 - 23:30
Departures Check-in Hall, Level 7(ターミナル1)
・DFS Galleria(免税店) 6:30 - 00:30
Departures East Hall, Level 6(ターミナル1)
・7-ELEVEN 24時間営業
Arrivals Meeters & Greeters Hall, Level 5(ターミナル1)
Level 5(ターミナル2)
・KIEHLS 6:30 - 00:00
Departures East Hall, Level 6(ターミナル1)
・M.A.C 6:30 - 00:30
Departures East Hall, Level 6(ターミナル1)
・優の良品 6:30 - 23:30
Departures Check-in Hall, Level 7(ターミナル1)

●帰国日のおススメの過ごし方 ~午後出発編~

朝も7時を過ぎればレストランもオープンし始め、デパートなどのお店も10時頃から開店。比較的時間に余裕を持って行動できる午後便利用なら、最終日にできることのワクがさらに広がりますね。ただし、地下鉄内や道路の混雑に巻き込まれる可能性があるのもこの時間帯なので、エアポートエクスプレスを利用する以外の人は、少し早めに空港に向けて出発することをおすすめします。
■朝から飲茶を楽しむ
飲茶というと、お昼の食事と思っている人も多いかもしれませんが、本来は朝に楽しむものなんです。ですから、多くの店では開店から飲茶を提供しており、おまけに12時過ぎ前にお会計を済ませば料金が割引になるお店も。お店が混む前に食事をして、それからゆっくり空港に向かうのもいいかもしれません。
■足ツボマッサージで滞在中の疲労解消
短い滞在だったのに、歩きすぎてヘトヘト。おまけに日本に戻った翌日から仕事だし・・・そんなときは、出発前に足マッサージを受けて、軽くなった体で帰国すれば無問題。マッサージにかかる時間は1時間ほどなので、お店のオープン直後にマッサージを開始すれば余裕を持って空港に向かえますよ。ただし、食後すぐのマッサージは避け、毒素を排出するために終わった後はたっぷり水分を補給するのを忘れずに。
■早めに空港でチェックインを済ませ、周辺を散策
いくら午後便といっても、自由な時間がたっぷりあるわけではありません。それでももう少し観光や買い物がしたい!なんて欲張りさんは、早めに空港でチェックインをして大きな荷物を預け、空港周辺のスポットを訪れてみるのがいいでしょう。近くにはアジア有数の巨大大仏やパワースポット、有名ブランドがずらりと並ぶアウトレットモールがあります。観光や買い物に夢中になりすぎて、くれぐれも乗り遅れのないように!
見るだけで心が落ち着く天壇大仏。

見るだけで心が落ち着く天壇大仏。

大仏の近くにはパワースポットも。

大仏の近くにはパワースポットも。

あまりの安さにビックリ!アウトレットモール。

あまりの安さにビックリ!アウトレットモール。

■ガイド付きチャーターで時間の許す限りわがまま観光
もう一度あの場所に行きたい、ガイドブックに載っていないとっておきの場所ないかな?などなど、帰国日になってからあれこれと思いつくもの。そんなときの強い味方が、日本語ガイド付きチャーター。ガイドさんは全員プロなので、どんなわがままな希望も、時間の許す限り叶えてくれます。チャーター時間は3時間からOK。午前中にあれこれ回っても、空港に行く時間やショッピングの時間ははたっぷり残ります。

●帰国日のおススメの過ごし方 ~夜‐深夜出発編~

ほとんどのLCCの出発時間は深夜。つまり、帰国日といえども丸々1日を有意義に使えるということ!観光や買い物の続きをするもよし、思うままに街をぶらぶらするのもよし。好きなように過ごしてくださいね。でもホテルのチェックアウト時間だけはくれぐれも気をつけてください。大幅に時間を超過すると1日分の宿泊料金を徴収されてしまいますよ。
■アフタヌーンティーで優雅な時間を過ごす
ホテルをチェックアウトして荷物を預けたら、残りの時間をゆったりとアフタヌーンティーに費やしてみてはいかがですか。かつて英国領だった香港ではこのアフタヌーンティーの習慣が根強く残っていて、伝統的なメニューのほかにも、趣向を凝らしたオリジナルを提供している店もあります。ペニンシュラホテルやマンダリンホテルは特に人気。
ローカルのレストランでは「下午茶」と称したアフタヌーンティーセットを提供しています。話のネタにぜひトライしてみては? ローカルのレストランでは「下午茶」と称したアフタヌーンティーセットを提供しています。話のネタにぜひトライしてみては?

ローカルのレストランでは「下午茶」と称したアフタヌーンティーセットを提供しています。話のネタにぜひトライしてみては?

■午後発のツアーに参加する
いくら時間がたっぷりあるといっても、やっぱり効率的に使わないともったいない!そんなとき、意外と役に立つのがツアーに参加すること。中でもおすすめは午後出発のツアー。これなら午前中は自分の好きなことに時間を使えるし、またツアーによっては夕方に終了するので、その後、時間的な余裕を持って空港に向かえます。
■ディズニーランドでゆっくり遊ぶ
香港ディズニーランドの規模は日本と比較してかなり小さく、アトラクションも少ない上に待ち時間も短いので半日もあれば充分。逆に朝から意気込んで行くと夕方以降は時間を持て余すことも。そこでお昼過ぎからゆっくり出かけてみてはどうでしょう?いちばん混雑している時間帯ではありますが、パレードもあり、また夜には花火も打ち上げられます。夕方以降はお客さんも帰り始めるので、夜のディズニーランドは結構穴場。閉演時間までたっぷり遊んでから空港に向かえば、深夜便にはちょうどいい時間です。
■空港の映画館で出発まで映画鑑賞
観光もショッピングもぜ~んぶ完了。もう何もすることない・・・なんて人には、映画などはどうでしょう?香港国際空港のターミナル2にはIMAXシアターが入っているんです。映画の前後には飛行機に関する無料のプチミュージアム「航空探知館」や飛行機の離着陸を間近に見られる展望台「スカイデッキ」(有料)はいかが?出発までの時間を有意義に過ごすことができますよ。
■香港の夜を目に焼き付ける
何度見ても美しく、そして飽きることのない香港の夜景。ライトとネオンの洪水は、まさに百万ドルの異名を取るのにふさわしい光景です。特に尖沙咀のプロムナード、ビクトリアピーク、ネイザンロード、水上レストランそしてナイトマーケットは、香港でも有数の夜景スポット。時間が許す限り、あちこちの夜景を見てまわってください。そして毎日夜8時から始まる光のページェント「シンフォニー・オブ・ライツ」もお忘れなく。
夜の香港は、どこをどう切り取ってみても美しい景色ばかり。香港旅行の締めくくりに、ぜひもう一度。 夜の香港は、どこをどう切り取ってみても美しい景色ばかり。香港旅行の締めくくりに、ぜひもう一度。 夜の香港は、どこをどう切り取ってみても美しい景色ばかり。香港旅行の締めくくりに、ぜひもう一度。
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いかがでしたか?
さすが1日中眠らない街だけあって、早朝から夜遅くまで何かしら楽しめる香港。せっかく香港に来たからには、1分1秒たりとも無駄にせずに、帰国の直前まで思う存分堪能してください。そして楽しい思い出と共に、気をつけて日本に帰ってくださいね。みなさんがまた香港を訪れる日が来ることを、香港ナビ一同、心よりお待ちしています♪
以上、香港ナビがお伝えしました。
関連タグ:帰国日

上記の記事は取材時点の情報を元に作成しています。スポット(お店)の都合や現地事情により、現在とは記事の内容が異なる可能性がありますので、ご了承ください。

記事登録日:2015-06-30

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